地球に有るもの、宇宙に有るものは必ず固有の振動を持っています。それが周期的に繰り返されて周波数になります。そして、その周波数を測定し比較することができるのです。
ドイツを初めとしヨーロッパで広まっている生体の周波数測定をすることにより、その人の健康状態を周波数から読み取ることができます。
その周波数測定には、ドイツのレヨネックス社製のレヨメーターにて測定します。

〜周波数(ヘルツ)の目安〜
健康 8ヘルツ
普通 10ヘルツ
疲労 12ヘルツ以上
未病※ 15ヘルツ以上

※未病−自覚症状は有るけれど、病院の検査では異状なし。

12ヘルツ以上の場合は、必ずどこかに原因が有ります。その原因を捜して改善し、理想の8ヘルツに近づける作業をいたします。

身体の周波数を高めている大きな原因の一つに、今住んでいる土地の周波数が高いか、異常に低い状態が未病状態を作っていることです。その未病状態が長く続くと、いろいろな病気の元になっていくようです。イライラしたり、異常な疲れを感じるとか、いつまでも疲れが抜けない場合などは、今住んでいる場所。または、自宅に居る場合は良いが会社や学校へ来ると、集中力がなくなり、仕事や勉強の意欲がなくなる場合は、会社や学校の土地の周波数が異常に高く疲労状態を作っているものと思われます。

そのような土地の周波数を、理想の周波数に変換するのが、周波数変換療法です。 まず第一に土地の周波数を、理想の周波数に変換(当研究所製造の周波数変換ベルトを設置します。)瞬時に土地や飲み水の周波数を理想の周波数に変換します。

私たちの周りには、気付かないうちに自分の生命エネルギーに悪影響しているものがたくさん有ります。 例えば、昔は身につける衣類は、綿、麻、絹などの天然繊維ばかりでした。現代ではアクリルやポリエステルなどの化学繊維が大変多くなりました。シワにならないなどの便利さも有りますが、私たちの身体との相性の悪いものも多くあります。相性の悪いものを身につけるということは、当然、健康におもわしくないはずです。

現在、昔はなかった女性特有の婦人病が多いのは、化学繊維のストッキングの影響かもしれないともいわれています。また、貴金属、装飾品の指輪やネックレスなどでも健康に良くないもの、体質に合わないものがあります。自分がきにいっているものが必ずしも自分体質に合っているとは限りません。

金属の中では、金や銀などは一般に良い波動のようです。しかし、その色の波動によっても人それぞれですし、つける指によっても生命エネルギーの流れに影響するようです。長い間、病院や治療院に通っても治らなかった肩こりや腰痛が、長年はめていた指輪をはずしただけですっかり治って終った方もいます。小さな指輪が想像以上に悪影響していたということです。

このように、ご自分では判断の付かない相性の悪いもののチェックをします。

最近の子供さんの部屋は、電気製品で埋まっています。パソコン、ステレオ、テレビ・・・など、このような状態の部屋では、熟睡できないのは当然です。夜、眠れなければ朝起きられない。ボーッとしている。気力が出ない。集中力も出ない。学校へ行きたくない。 毎日の繰り返しが、このような状態なのです。
今や、携帯電話は必需品になっていますが、これも相性の良い機種や全く悪い機種などがあります。
最近のニュースでは、有害電磁波のことも新聞の一面で取り上げられてきています。
不登校の生徒たちも増加している。
相性の良い環境造りと、相性のよい生活空間に改善する健康療法です。

赤ちゃんが夜泣きが凄い場合は、その家の周波数が高いのをキャッチして、親御さんに教えているのです。

子供がグズを言って、周りの人にわからずを言うのも、いろいろな悪い原因が有ることを教えているのです。しかし、それを親はわからないために虐待をしてしまいます。

今、地球の環境がどんどんと悪化してきています。そのために、神様に近いエネルギーを持つ子供たちが、親に何かを伝えようとしています。

ウツ病や精神的に悩んでいる大人たちは、普通の人の何倍もいろいろな相性の悪い波動を感じてしまいます。
言うなれば、普通の人には無い特殊能力の持ち主ですが、感じすぎて具合が悪くなってしまいます。それは、家族の者に話をしても分かってもらえないものなので、落ち込んでしまうのです。
そのような普通の人が感じない波動を、その人の立場になり、同じ波動を感じながら相性の悪いものをチェックして、理想の周波数に近づけていきます。
それが、私の仕事です。

(有)ながのヘルス波動研究所 〒389-0206 長野県北佐久郡御代田町大字御代田2670-81 TEL 0267-32-4766 FAX 0267-32-8582